小説メインの文章を書くことについてのあれこれ。

頭の中にある情景を文章化

気がついたら、一ヶ月も更新していなかった野灰です。

いろいろありまして、しばらくは更新が滞ることになるとは思いますが。

 

さて、本題。

一時間に、どれくらいの文字数を入力できますか?

というか、何文字の小説を書けますか?

 

速筆と言われている森博嗣氏や西尾維新氏は、2000~6000文字だそうです。

すでに、頭の中にストーリーというか、情景があって、それを文章化していく『だけ』だから速いという話。……次元が違う。

 

確かに、すでに出来上がっているストーリーを、(後戻りなしで)文字にしていくなら、可能じゃないかと。

凡人なので、ストーリーには悩むし、見直しは何度もするので、一時間に何千文字というのは無理に近いと思った次第。

それでも、すでにオチまでできている話ならば、意外にさらっと書けたりするのが不思議なところ。

 

(二次創作ですが)そんな不思議な体験をいたしまして。

速筆の作家は、こんな感じなのかもと思った次第。

電マ(電気マッサージ器)の「正しい」使い方。

肩凝りや腰痛もひどい野灰です…。

 

タイトルの「電気マッサージ器」。えっちぃ方面で使われているイワユル「電マ」。


 

 コレがすごくイイのですよ!! …えっちな方じゃなくて(汗)。

 

医療機器として電器屋さんで売られているマッサージ器は「OFF」「ON」もしくは、「OFF」「弱」「強」だけなのです。

 

しかし、この電マは振動の強さ調節がダイヤル式ですし、最強にすると脳震盪を起こすかもってくらいに振動が強いので、凝りまくっている肩・腰にすごく効きます。ダイヤル調整できるのが良い。

 

アダルトグッズ扱い」なのですが、これはまじでオススメしたい。凝りほぐしに良いですよ。

ダイヤル調整できるところが、一番のオススメポイントです。自分に合った、ちょうど良い振動でマッサージできる。

 

お困りの方には、勧めまくりたいですが……アダルトグッズ扱い」なのが難点(うーん)。

いぼいぼになっている理由も不明ですが(ぬーん)。